2014.08.12
ご来場有難う御座いました。 8/7-8 第5回 震災対策技術展 宮城
期間中多数のご来場有難う御座いました。ご質問、ご商談は、随時お問い合わせフォーム、または上記フリーダイヤルでお受けしております。今後セミナーがある際も、当ホームページで告知いたしますので、よろしくお願いします。
2014.08.12
vol.6 8月号 「天井裏の見えないリスク」.pdf 形骸化した天井“点検”口の裏で、天井裏はリスクが高まり続けています。おさらいですが天井落下のリスクは5つ有ります。①Mバークリップ破損 … 弱点の破損②ハンガー破損③全ネジの破損 … 疲労破壊④アンカー破損 … 経年劣化など⑤ボードビス抜け … 経年劣化や結露などそれ以外に、固有のリスクが有ります。代表的なものを、現場調査写真からピックアップ…
2014.08.07
第5回「震災対策技術展」宮城に、天井落下防止システムN-SafeとBBカチットワイヤー、スプリンクラー機能維持システム等を出展しております。ぜひご来場下さいませ。日時 2014年8月7日(木)~8日(金) 10:00~17:00会場 AERビル
2014.07.31
ご来場有難う御座いました。 7月23日第2回天井落下防止対策セミナー
天井落下防止対策セミナーご参加有難うございました。今回のセミナーでは、天井落下防止システムに関するご説明を施主様、工務店様、ターゲット2020ご参加者様向けにお届けさせていただきましたが、不十分な点も多々あったものと思われます。サンプルや資料のご提供、個別のご相談などさせていただきますので、いつでもお声かけくださいます様宜しくお願い申し上げます。ご参加できませんでしたお客様も、個別のご相談ご質問、…
2014.07.29
文部科学省 学校施設整備指針の改正(天井脱落対策に関する記述)
学校施設整備指針の改正http://www.mext
2014.07.23
公立学校の非構造部材の耐震対策に係る財政支援制度について 平成26年6月2日
http://www.mext
2014.07.18
病院の新築時にスプリンクラーの耐震化を 消防庁検討部会が報告書
首都直下・南海トラフ巨大地震に備え、消防庁の検討部会は3日、病院や百貨店といった大規模集客施設のスプリンクラーなどの消防用設備の耐震化を求める報告書をまとめた。新築時に順次耐震化を図ることに加え、被災時でも機能を維持する工法の研究開発の必要性も盛り込んだ。この提言を受け、消防庁は今後、消防法令で対策を義務付けることも視野に入れ、関係省庁と調整を行い、大規模地震にも耐え得る施設を増やしたい考えだ。【…
2014.07.09
“特定天井”はあくまでも落下時の被害が甚大かどうかという基準です。 それ以外の天井も落下する可能性があることに違いがありませんので、特に乳幼児や高齢者の施設では対策が必要です。 例えば幼稚園について考えますと、 身長が低く高低差がある、児童が天井落下を想定できない、寝ていることもある、椅子だけで机などの避難場所がないといった問題が…
2014.07.09
「震災対策技術展」大阪、日栄インテック千葉工場にて、BBカチットワイヤーの取材を受けました。自由落下試験などを行い、「ニューステラス関西」の6月27日の特集などで放送されました。
2014.07.08
vol.5 7月号 「天井と補助金(第2回 幼稚園等の補助金)」
ニュースレターvol.5 7月号 「天井と補助金(第2回幼稚園等の補助金)」.pdf 今回は、5月に発表された東京都私学財団の助成金についてです。東京都私学財団では、私立の幼稚園から高校等迄に対して、文部科学省の補助金に上乗せして補助をしています。今年は6月と10月に応募をしており、天井落下防止.COMでも紹介しております。概要は以下の通りです。 図(私学財団を活用した場合2/3が補助さ…
2014.07.08
文科省 14年内に「学校施設の非構造部材の耐震化ガイドブック」改訂 建設通信新聞[ 2014-07-04 2面]
https://www.ken
2014.06.20
第5回「震災対策技術展」宮城に、天井落下防止システムN-SafeとBBカチットワイヤー、スプリンクラー機能維持システム等を出展いたします 日時 2014年8月7日(木)~8日(金) 10:00~17:00会場 AERビル
2014.06.19
セミナーの次回開催が決定しました。8月25日(月)場所:BMT貸会議室(上野・御徒町) 台東区上野3-7-3 SDビル5F詳細は追って紹介いたします。
2014.06.06
国土交通省による天井の脱落対策に係る基準についての解説はどこにありますか?
国土交通省、(独)建築研究所、(社)新・建築士制度普及協会 による、建築物における天井脱落対策に係る技術基準の解説 において、解説がなされております。(青色のリンクから閲覧できます。) 第Ⅲ編からは2013年8月までの事例が紹介され、ページ最下部には2013年12月までの解説書に対するQ&A、2014年4月までの解説書に対するQ&Aが掲載されておりま…